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首里城火災被害に対する復旧支援寄付について

各位

マリックスライン株式会社

トランスネット沖縄株式会社

首里城火災被害に対する復旧支援寄付について

2019年10月31日未明に発生した火災により、沖縄県の文化や伝統の象徴である首里城の大部分が消失する甚大な被害が発生しました。沖縄県の皆様をはじめ、多くの皆様が心を痛めておられることと存じます。心よりお見舞い申し上げます。

マリックスライン株式会社(代表取締役社長 岩男直哉)では、1972年に沖縄航路開設し、沖縄と奄美群島・鹿児島間の一般旅客定期航路の運航を通じて、沖縄県民の皆様に大変お世話になってきたことから、一日も早い首里城の再建、復興を願い、沖縄県へ復旧支援寄付金としてマリックスラインから60万円、弊社那覇港、本部港の海運代理店であるトランスネット沖縄株式会社(代表取締役社長 岩男直哉)から40万円の計100万円を以下の通り寄付することといたしました。

1.義援金の寄付

首里城復旧へ向けた義援金として、100万円を寄付いたしました。

2020年2月17日(月)13時に、マリックスライン株式会社及びトランスネット沖縄株式会社 代表取締役社長:岩男直哉が、沖縄県庁にて富川盛武 沖縄県副知事と面会し、義援金の目録を贈呈いたしました。

以上

                                                     

 

 

【PDFファイル】首里城火災被害に対する復旧支援寄付

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